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『PIANOSCREAM(CDアルバム)』 repair
¥1,650
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 パンにシマウマ 02 pianoscream 03 selfish 04 埋葬 05 チョコレートストーリー 06 座った目 07 nome *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『IANOS(CDアルバム)』 repair
¥2,200
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 monophonic tour 02 着地するノクターン 03 月立たぬ夜【ニュートンの日記】 04 朔の落下【ニュートンの日記】 05 ケプラーとワルツ【ニュートンの日記】 06 ecrail au chocolat 07 IANOS *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/ianos-2 (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『Sosiranu Piano(CDアルバム)』 repair
¥2,200
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 ソシラヌピアノ 02 ことばの舟着き場 03 光の肖像 04 湖上の旋律 05 宿り木 06 日めくりのワルツ 07 対岸のわすれもの 08 星たちの夜に *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/sosiranu-piano (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『不在の存在(CDアルバム)』 repair
¥2,200
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01.文明をこえた鳥 02.風の化身 03.シルエット 04.血となり肉となる攻防戦 05.不在の日々は音楽に変わる 06.木々は共に揺れている 07.くぐりの森 08.耳うちのフーガ 09.雲路の果てに *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/- (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『六花』 横山起朗 (CDアルバム)
¥3,800
「大切な記憶の背景にいつも四季があった」 ピアニスト・作曲家の横山起朗が、春夏秋冬それぞれの四季に向けてアルバムを制作する新たなシリーズ「四季」の第一弾「六花」をリリース。 本作はピアノを主軸に構成されたアルバムであり、ゲスト・ボーカルに浮(米山ミサ)を2曲でフィーチャリング。横山のピアノ作品のスケールが広がり、また浮の声と言葉が重なることにより、詩情豊かな作品へと仕上がった。 レコーディングは、札幌にある芸森スタジオにて行われた。 制作では、一度収録したピアノの音や歌を地下にあるタイル壁のエコールームで流し、響きのみを抽出し音に重ねていった。それによってまるで白銀の中に佇むような、深いエコーが唯一無二のサウンドへと仕上がった。 冬の語源の一つに「殖ゆ」というものがある。 シリーズ「四季」は生命が土の中で増えていくこの季節より始まる。 「六花」 1.白月 bright moon 04:40 2.冴えゆくfeat.浮 saeyuku 03:34 3.三冬 three winters 03:21 4.星の入東風 subaru 02:57 5.六花 rikka 08:14 6.トロイメライ träumerei 03:08 7.窓辺 by the window 03:57 8.テネラメンテ teneramente 04:06 9.しずかな旅 feat.浮 quiet journey 04:31 Piano Tatsuro Yokoyama Vocal Buoy (Misa Yoneyama) M2 and M9 From M1 to M9 Recorded in 2025 at Geimori Studio in Sapporo, Hokkaido, JAPAN Recorded, Mixed and Mastering by Tomohiro Ikeda (I.T.REC) All composed by Tatsuro Yokoyama Expect for “träumerei” which is composed by Robert Schumann and “saeyuku”which is composed by Tatsuro Yokoyama and Buoy Lyric written by Buoy Artwork by Akihiro Yamaguchi Published by nagi label Piano Tatsuro Yokoyama Vocal Buoy (Misa Yoneyama) M2 and M9 From M1 to M9 Recorded in 2025 at Geimori Studio in Sapporo, Hokkaido, JAPAN Recorded, Mixed and Mastering by Tomohiro Ikeda (I.T.REC) All composed by Tatsuro Yokoyama Expect for “träumerei” which is composed by Robert Schumann and “saeyuku”which is composed by Tatsuro Yokoyama and Buoy Lyric written by Buoy Artwork by Akihiro Yamaguchi Published by nagi label 横山起朗 宮崎県出身。武蔵野音楽大学演奏学科ピアノコース卒業。ピアノを再度学び直すためにポーランド国立ショパン音楽大学へ留学。クラシック音楽の研鑽を通じ、より静寂を内包した物語性のある音楽を求めるようになり、ワルシャワにて作曲を始めソロピアノのアルバムを制作する。 2024年には、横山起朗&ワールドスタンダード名義による”Maebure”をリリース。 またソロアルバムとして2024年に“GLASS TOMORROW” 2025年に“SHE WAS THE SAE -remaster- をリリースした。 近年はCMやテレビ番組等の楽曲提供を行い、電子音楽と映像を届ける「nuun」、和楽器を主体に演奏活動を行う「Re:connect」のメンバーとして活動、MRTラジオ「be quiet -世界で一番静かなラジオ-」のパーソナリティを務める。 浮(ぶい) 米山ミサのソロプロジェクト。 2018年頃より、ガットギターの弾き語りで活動を開始。 2020年、1stAlbum”三度見る”をリリース。 2021年、コントラバス奏者の服部将典、ドラマー藤巻鉄郎とトリオ”浮と港”を結成。同メンバーにゲストを迎え、2022年に2ndAlbum”あかるいくらい”をSweet Dreams Pressよりリリース。 以後、全国各地を巡り歌っている。 (公式サイトDiscographyより引用) ◇ 交点で取り扱いのある横山起朗さんの作品 https:// ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『SHE WAS THE SEA - remaster -』 横山起朗 (CDアルバム)
¥3,300
SHE WAS THE SEA – 夜と海。美しい静寂へピアノを奏でる – 「静寂に敬意を持った音楽を作りたい」と語る横山起朗の 2019年にリリースされた2nd アルバム 「SHE WAS THE SEA」は、 一度耳にすれば記憶に残る旋律と、ピアノの美しい残響が心奥に届く 彼の代表作となった。 初版は早々に完売となり増刷の希望も多かった本作「SHE WAS THE SEA」 今回デザインも新たに、未収録曲(breeze)と共に新たに追加録音曲(close)を収録したリマスター版を発売。 本作は2017年にポーランド・ビドゴジュチのホールにて、 レコーディングされた。会場内の照明を極限まで落とし、 ゆっくりとピアノに向き合い作曲と即興曲を交えた。 今回、アルバム制作時に作曲のためワルシャワで使用していた ピアノを用いて close を新たに追加収録を行った。 またマスタリングはnuunで共に活動する盟友のsoramiが全曲担当した。 初心の傑作、待望のリリース。 <収録曲> 01. noc 02. think 03. blande 04. past 05. glass 06. curtain I 07. bed 08. window 09. sigh 10. curtain II 11. door 12. toku 13. ashita naku 14. hand 15. breeze 16. curtain III 17. she was the sea 18. umi 19. close Recorded on 9th September 2017 at Pomeranian Philharmonic in Bydgoszcz, Poland. Mixed by Jacek Domachowski M18 Recorded on 14th March 2018 at Studio Camel House in Yamanashi, Japan. Vocal Miho Ota Lyric Miho Ota and Tatsuro Yokoyama Mixed by Gen Tanabe Mastering by sorami Special thanks to Jan Szczęsny and Tomasz Betka Artworks and Designs by Akihiro Yamaguchi All compositions by Tatsuro Yokoyama (公式サイトDiscographyより引用) ・ 横山起朗 武蔵野音楽大学を卒業した後、ポーランド国立ショパン音楽大学にてピアノを学ぶ。現在は宮崎、東京、ポーランドを拠点に演奏活動を行い、CM やテレビ番組等へ楽曲の制作、ラジオパーソナリティなど、日本 と海外を行き来し幅広く活動する。 (公式サイトプロフィールより引用) ◇ 交点で取り扱いのある横山起朗さんの作品 https://kouten-akita.stores.jp/?category_id=6991ff17a7510981b8445014 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『scenes(CDアルバム)』 新村隆慶
¥1,650
ヴァイオリニスト・新村隆慶さんによるCDアルバム作品の第1作目。 「何度も聴きたくなる」「日常に寄り添うような音楽にしたい」新村さんのそんな思いの演奏がおさめられています。 「”scenes”というアルバム名には、CDを手に取り音を聴いてくださった方々ひとりひとりが、それぞれ大切にしている情景や記憶を思い出してもらえたらという願いを込めています。」 (新村さんの言葉より) ジャケットはデザイナー・猿山修さんによるデザインで、活版印刷で仕立てられています。 アートワークは画家・平松麻さん(新村さんの音源からのインスピレーションによって描き下ろした絵画作品のカードが同封されています)。 ◇ 収録曲 1. Ein Tag Im Wald (森の一日) 2. Zum Primitiven Ort(原始的なところへ) 3. Walking In A Dream(夢の中を歩く) 4. Frühstück(朝食) 5. Dawn(夜明け) 6. For R(Rに寄せて) 7. June 5th(6月5日) 全曲時間 40:56 ◇ 交点で取り扱いのある新村隆慶さんの作品 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『sanctuary(CDアルバム)』 新村隆慶
¥3,520
ヴァイオリニスト・新村隆慶さんによるCDアルバム、第3作目を数える作品。 東京・西荻窪で古書店《Benchtime books》を営みながら木版画や絵画作品を制作する Taisuke Takadaさん、Yoshiko Kiyaさんと共につくった作品です。 Benchtime books 高田さんの版画制作の音(版木を彫る音、版を紙に刷る音)に新村さんのヴァイオリンの音が重ねられた曲、それから新村さんによるフィンランドの民族楽器「カンテレ」の独奏の曲が収められています。 新村さんがBenchtime booksを訪れた時に思い浮かべたのが、イギリスの小説家・ヴァージニア・ウルフの『自分ひとりの部屋』という作品とのこと。 「自分ひとりの部屋、何にも脅かされることなく自分らしくいられる居場所(=sanctuary)は、ものづくりに携わる人だけに限らず、すべての人に必要だと思います。(新村さんの言葉より)」 「日常の中にほんの少しだけでも、ひとりひとり自分らしくいられる居場所を作っていければ、もっと優しい世界へ向かっていけるのではないかと考えています。(新村さんの言葉より)」 sanctuary=聖域というタイトルには、新村さんの優しさ、そして現代に暮らす私たちへのメッセージも込められているように思います。 ジャケットの落ち葉の版画、内側の文字はすべて手刷り。500部限定の製作です。 ・ ◇ 収録曲 1. carving 2. dialogue with self 3. printing 4. printing – recollection 全曲時間 51:49 ⚠️ ステレオスピーカーで聴くことを前提に録音された作品です。モノラルスピーカーでの鑑賞の場合は本来の作品性が正しく再生されません。(モノラルスピーカーでは、版画の音が極端に小さく再生されます) ◇ 交点で取り扱いのある新村隆慶さんの作品 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『秋の小さな手(CDアルバム)』 菅間一徳
¥3,300
SOLD OUT
岩手県奥州市で田畑を耕し、自然農の農園を営む菅間一徳さん。 百姓として土に触れる暮らしを送りながら、岩手に移り住む前からの生業であるギター奏者としても歩まれています。 「農夫 / 音楽家」という肩書きで紹介されるとおり、菅間さんにとってそのどちらもが「両輪」のようなものなのでしょう。 私たちが菅間さんの音楽と出会ってから実ははまだそれほど経っておらず、お話しをしたのもごく限られた機会だけではありますが、それでも物静かな佇まいで、ひとつひとつ言葉をよくよく選んで口にする菅間さんの様子から、実直なお人柄を感じています。それは菅間さんギターの音にも表れているなあ、とも。 ピアノや打楽器との共演だったこれまでのアルバム作品では、どちらか一方が主や副ということではなく、それでいてそれぞれのデュオの奏者の音に寄り添う音色のように思いました。森や草原で、水や風や草木がその音を重ねあうような印象でした。 ソロ作品である今作、菅間さんのギターはいっそう穏やかに落ち着いたものに感じました。家の窓の外から聞くとはなしに聞こえてくる自然の音のような(2022年の秋にご自宅で収録したという本作、実際に耳をすますと虫の声も聞こえます)。穏やかに、さらさらと耳元に届いて、流れてゆく。そんな音に感じました。 土に触れる手から奏でられるギターの音。 もしかしたら農が身近にある人にとっては、いっそう親しみ深く聞こえるものかもしれません。 (もちろん先入観なく聞いても、とても心地よいギターの調べです。) 菅間さんのギターによく寄り添った、画家の大平高之さんのアートワーク(ジャケット装画、それにイラストカードが添えられています)もすばらしいアルバムです。 ◇ 収録曲 01 秋の小さな手 02 思い出すこと 03 耕す 04 ミシンのリズム 05 August 06 Oryza 07 小さなこと 08 ふたりと 全曲時間 32:45 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『Waterside(CDアルバム)』 Kazunori Sugama, Mayu Gonto
¥2,500
SOLD OUT
菅間一徳さんのギターと、権頭真由さんのピアノ。 風のそよぎや小川のせせらぎ、木漏れ日のゆらめきのような、穏やかな調べ。 雨の日も、晴れの日も、その日その日に寄り添ってくれると思います。 ◇ 収録曲 01 August 02 Reason and scenery 03 One day, at twilight 04 Leaves talk 05 Fall 06 Waterside 07 Crayon 08 You are my waltz 全曲時間 38:12 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『土と、白の色彩(CDアルバム)』 Kazunori Sugama, Mayu Gonto
¥2,200
SOLD OUT
菅間一徳さんのギターと権頭真由さんのピアノによるデュオ作品。 どちらからともなく、時にはリードしたり、時には寄り添ったり、ふたつの調べが行き交うように響きあう音は、草木を撫でるそよ風や水面で小刻みに輝く光のような、ふとした拍子に気がつく美しい自然の風景を思わせます。 ほんの少しの郷愁のようなものも感じながらも優しく繊細な旋律は、作品が収録された秋という季節がどこか反映されてのことかもしれませんが、季節や天気を問わず寄り添ってくれる音でもあると思います。 菅間さんの他のアルバム作品(蔡怜雄さんとのデュオSui saiの『歌が あったでしょう』、ソロ作品『秋の小さな手』)にも収録される曲『ミシンのリズム』は、それぞれのアルバムごとにそれぞれ魅力ある演奏ですが、個人的にはこのアルバムの、ギターとピアノの掛け合いのような演奏が好きです。 ◇ 収録曲 01 土と、白の色彩 02 ミシンのリズム 03 耕す 04 水辺との別れ 05 落ち葉 たった、ひとつ 06 結晶 07 あの雲へ ゆきたい 08 音楽の日 全曲時間 34:07 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。




