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【100g】ブレンド「凪ぐ空を」【深煎り / 看板ブレンド】
¥950
◇「凪ぐ空を」 日々の起伏を愉しみながら飲み親しむ、いつものコーヒー。 思い浮かんだのは、凪いだ空。 いつものように、でも穏やかに過ぎゆく時間。 晴の日は 凪ぐ空を仰ぎ望み 雨の日は 凪ぐ空を待ち望み 雪の日は 凪ぐ春を想い望む ◇ あじわい 焙煎の具合は深煎り(オイルでつやつやするほどではないです)ですが、苦々しすぎることなく、バランスの良い飲み飽きしにくいあじわいです。ちらりと奥の方で華やぎもあります。派手さはないかもしれませんが、ブラックでも、お砂糖やミルクを入れても美味しく飲んでいただけるかと思います。 ◇ SPEC コーヒーの産地:コロンビア・ブラジル・ケニア・グァテマラ 焙煎:深煎り(フレンチロースト) - その他注意点 *ご注文のタイミングによって発送まで数日お日にちをいただく場合もございます。他のお品と合わせてのご注文の場合は、コーヒーの発送可能日に合わせてのお届けとさせていただきます。 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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【200g】ブレンド「凪ぐ空を」【深煎り / 看板ブレンド】
¥1,850
◇「凪ぐ空を」 日々の起伏を愉しみながら飲み親しむ、いつものコーヒー。 思い浮かんだのは、凪いだ空。 いつものように、でも穏やかに過ぎゆく時間。 晴の日は 凪ぐ空を仰ぎ望み 雨の日は 凪ぐ空を待ち望み 雪の日は 凪ぐ春を想い望む ◇ あじわい 焙煎の具合は深煎り(オイルでつやつやするほどではないです)ですが、苦々しすぎることなく、バランスの良い飲み飽きしにくいあじわいです。ちらりと奥の方で華やぎもあります。派手さはないかもしれませんが、ブラックでも、お砂糖やミルクを入れても美味しく飲んでいただけるかと思います。 ◇ SPEC コーヒーの産地:コロンビア・ブラジル・ケニア・グァテマラ 焙煎:深煎り(フレンチロースト) - その他注意点 *ご注文のタイミングによって発送まで数日お日にちをいただく場合もございます。他のお品と合わせてのご注文の場合は、コーヒーの発送可能日に合わせてのお届けとさせていただきます。 ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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ドリップバッグ5個セット 交点オリジナルブレンド
¥1,000
◇手軽なドリップバッグ 交点オリジナルブレンドのコーヒーでドリップバッグをつくりました。 折りたたみ式のフィルターに挽いたコーヒー豆が入った状態で袋詰めされていますので、カップやサーバーなどにセットしてお湯を注ぐだけで、 手軽にドリップ珈琲を召し上がっていただけます。お湯さえ沸かしたら、ミルやドリッパーなどの器具も必要ありません。 ご家庭で手軽に珈琲を楽しむ時はもちろん、お仕事で一息つくときやアウトドアで楽しむのにもよいと思います。 ・ ◇「凪ぐ空を(なぐそらを)」【深煎】 日々の起伏を愉しみながら飲み親しむ、いつもの珈琲。 思い浮かんだのは、凪いだ空。 いつものように、でも穏やかに過ぎゆく時間。 晴の日は 凪ぐ空を仰ぎ望み 雨の日は 凪ぐ空を待ち望み 雪の日は 凪ぐ春を想い望む 焙煎の具合は深煎り(オイルでつやつやするほどではないです)ですが、苦々しすぎることなく、バランスの良い飲み飽きしにくいあじわいです。ちらりと奥の方で華やぎもあります。派手さはないかもしれませんが、ブラックでも、お砂糖やミルクを入れても美味しく飲んでいただけるかと思います。 ・ ◇「囀り(さえずり)」【浅煎 / 春夏のみ】 窓の外は鳥たちの楽しそうな声が聞こえる、すっきりと晴れた空。 飲み終わったら街を歩いてみたくなる珈琲。 そぞろ歩いてみたいのは 囀り聞こえる窓の外 囀り聞こえる空の下 すっきりした爽やかさと華やぎが特徴的です。紅茶のようにも感じる味わいは、お砂糖など甘みをつけて飲んでいただくのもお勧めです。 ・ ◇「仄月(ほのづき)」 【中煎 / 秋冬のみ】 月映えの秋、月冴える冬。 静謐な、仄かで和かな月のささやきに耳を澄ませながら 澄んだ気持ちでカップを傾ける、そんな珈琲。 月がささやく 仄かに 清かに 和かに 味わいのバランスのとれた中煎りの珈琲で組み立てられたブレンドで、ふわりとした余韻が印象的です。 ・ ◇ SPEC 凪ぐ空を / 深煎(フレンチロースト) 珈琲の産地:コロンビア・ブラジル・ケニア・グァテマラ 囀り / 浅煎(ミディアムロースト) 珈琲の産地:エチオピア・グァテマラ *春夏のみの販売です 仄月 / 中煎(シティロースト) 珈琲の産地:インドネシア・グァテマラ・コロンビア・ブラジル・ケニア *秋冬のみの販売です 内容量(各ブレンド共):12g - その他注意点 *封入日から2ヶ月以内程度で召し上がっていただくことをおすすめしています。 *新鮮なコーヒー豆が入荷したタイミングでごく小さなロットで袋詰めをしています。そのためご注文完了後に数が足りない場合もございますが、おおよそ1週間のうちに次のロットを袋詰めしますので、そのような場合は恐れ入りいますが発送まで少しお日にちを頂戴します。 *また、そのような場合、他のお品のご注文もあればコーヒーの発送可能なタイミングに合わせてお届けいたします。
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《ギフトセット》ドリップバッグ5個ギフト(巾着入)
¥1,200
交点のメッセージフレーズ入りの巾着に、ドリップバッグ5個が入ったギフトセットです。 小さな贈り物に、ぜひどうぞ。 【セット内容】 ・ドリップバッグ 5個 ・ギフト用巾着袋 ✅️ドリップバッグは「看板ブレンド」と「季節のブレンド」を組み合わせていただけます。組み合わせのご希望がある場合は備考欄に「(例)看板2個、季節3個」「(例)看板ブレンド5個」のようにお書きください。 ご指定がない場合は、看板ブレンド『凪ぐ空を』3個、季節のブレンド(『囀り』か『仄月』、『雪花ひとひら』のうちご用意があるもの)2個お入れします。 ✅️ 巾着でラッピングした状態のものを宅配便(ゆうパック)でお届けします。 ✅️ 贈り物としての発送(お届け先がご注文者様と別になる発送)の場合、納品書など金額がわかるものはお入れしません。発送後、ご注文者様には発送完了のメールをお送りします。
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《ギフトボックス》ドリップバッグ 10個セット(5個×2種)
¥2,200
カップにのせてお湯をそそぐだけで手軽に淹れられるドリップバッグ のコーヒー。 交点のオリジナルブレンドを 10個(看板ブレンド『凪ぐ空を』 5個 + 季節ブレンド『囀り』、『仄月』、『雪花ひとひら』のいずれか 5個)をギフトボックス入りでご用意しました。 「ありがとう」や「おめでとう」の贈り物に、ぜひどうぞ。 ・ - コーヒー(ドリップバッグ )計10個 ・交点オリジナルの『凪ぐ空を』(深煎りのブレンド)5個 ・季節のブレンド(『囀り』(浅煎り / 春夏)もしくは『仄月(中煎り / 秋冬)』もしくは『雪花ひとひら(浅煎り / 12月のみ)』*ご注文時期によりいずれかのブレンドをご用意します)5個 ブレンドの味わい等はコーヒーの商品ページをご覧ください。 - その他注意点 *在庫のご用意がある場合は順次発送いたします。 *在庫が足りない場合、あたらしいドリップバッグ をつくり次第の発送となります(08 COFFEEさんから届いたコーヒー豆を、少ないロットでドリップバッグに詰めておりますため、何卒ご了承ください)。 ✅️ 贈り物としての発送(お届け先がご注文者さまと別になる発送)の場合、納品書など金額がわかるものはお入れしません。発送後、ご注文者さまには発送完了のメールをお送りします。
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高山活版社 2026年カレンダー
¥1,782
10%OFF
10%OFF
ステーショナリーブランド〈TAKAYAMA LETTERPRESS〉を手がける大分の〈高山活版社〉さんから2026年のカレンダーが届きました。 ノートや封筒、便箋などTAKAYAMA LETTERPRESSの文房具同様、紙を見る目と印刷の技に裏打ちされた、シンプルで佇まいのとてもよいカレンダーです。 どんな空間とも喧嘩しないと思うので広くおすすめできます。 サイズ:縦540×横340mm(見開き状態) 紙:ブンペル 印刷:オフセット印刷 * TAKAYAMA LETTERPRESS のステーショナリーはこちら
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『KISSA BY KISSA 路上と喫茶ー僕が日本を歩いて旅する理由』 クレイグ・モド / 今井栄一 訳
¥2,500
(版元説明を引用) 東京から京都を結ぶ、全長一千キロの旧中山道を徒歩で歩いた。 東海道を歩いた。熊野古道を、伊勢路を、歩いた。いつも一人で。 郊外の寂れた町々、農村、パチンコ・ロード、そして喫茶店と人びととの会話。 すべての長距離ウォークとは、結局のところ、世の中のおかしなことや馬鹿げた政治世界への抗議運動である。道を歩いているとき人は、目の前に広がるありのままの世界と対峙することになる。そこには抽象的なものなどひとつもない。注意を怠らずにいれば、一マイル、一マイルを身体で感じられるし、自分の目の前に「社会の姿」が立ち上がってくる。 喫茶店から喫茶店へと足を運び、アメリカンを飲み、ピザトーストを食べ、自分の中にこの喫茶店巡りの歌が、こだまのように響いているような気がする。それがなんの歌かはわからない。どれくらい歌が続くのかも不明だ。でも、この歌の響きと、喫茶店の存在そのものが、僕の気持ちをつなぎとめていた。 (本文より) 喫茶店。パチンコ店。田園。山道。シャッターの降りた商店街。 アメリカ人である著者が徒歩で古き良き日本の街道を歩き、見つめた失われゆく日本の姿を、写真とテキスト、そしてたくさんのコーヒーとピザ・トーストとともに文化考現学的視点で捉えた、日本在住の作家・ライター、クレイグ・モドによるまったくあたらしいロード・エッセイ。 2020年に彼が英語版で自費出版した『KISSA BY KISSA』を、当店出版部より装いも新たに日本語版として刊行。日本版独自のあとがきを追加。 The Japanese edition of KISSA BY KISSA, published by Craig Mod in 2020, will be published by our store on November 25. International shipping will be available. The first pre-order will be signatured by Craig. B6版・仮フランス装・160ページ Craig Mod クレイグ・モド/ 作家、写真家、歩いて旅をする人。 1980年、アメリカ・コネチカット州生まれ。2000年より日本在住。 著書に『Things Become Other Things』(2023年)、『Kissa by Kissa 日本の歩き方』(2020年)、『Koya Bound 熊野古道の8日間』(2016年)、『僕らの時代の本』(2015年)、『Art Space Tokyo』(2010年)など。『The New York Times』『Eater』『The Atlantic』『The New Yorker』『WIRED (米国版と日本版)』などに寄稿・執筆。 ・ 著者:クレイグ・モド 訳:今井栄一 発行:BOOKNERD A6版 仮フランス装 160ページ
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『坂巻弓華 寓話集』 坂巻弓華
¥2,420
・ 目から毛が生える呪いにかかった男の子のお話、にんじん5本を売るうさぎのお話、ラムネパンを売るお父さんねことこどもねこのお話……などなど、お話しと挿絵ともに画家・坂巻弓華さんの手による、不思議で、ナンセンスで、じわりと味わい深く、すとんとした読後感のある8篇が収められています。 装丁も佇まいよく、本棚に収めて背表紙をみせても、ベッドサイドやソファーに無造作に置いておいても、よい景色になってくれそうな一冊です。 ・ 著者:坂巻弓華 発行:BOOKNERD 初版:2024年2月 四六判 / 148ページ
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『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 くどうれいん
¥1,000
小説・短歌・児童書執筆など幅広く活躍されている作家のくどうれいんさん。こちらは俳句をタイトルにした食にまつわるエッセイです。 本のタイトルを見てもわかるとおり、食べることが大好きと公言されているだけあって食の描写がとっても細やか。読み手は実際には食べてないけど美味しいと思えるのが不思議です。日々楽しいことだけじゃない。苦しいことももちろんある。でも料理が心を救ってくれる。「食べることは生きること」をまさに体現されている方だなと思います。 読み終えるころには「あれ?私、れいんさんとお友達だったっけ?」と思えるくらいとても身近な存在になっているはず。 * 著者:くどうれいん 発行:2022年 BOOKNERD 105mm × 150mm / 78ページ
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『コーヒーを、もう一杯』 早坂大輔
¥1,870
岩手県盛岡市にある書店「BOOKNERD」の店主、早坂大輔さんの著書です。 盛岡は喫茶店がとても充実しており、来店されるお客様にも度々おすすめしていたそう。この本は早坂さんが思いを寄せるお店達を尊敬・愛しさ・思い出などとともに丁寧に向き合いながら紹介しています。 私たちもこの本を読んだ後、ずっと気になっていた喫茶店「未完成」へ行きました。そのことを早坂さんにお話したところ「ぼくはクレープをテイクアウトで買うんです。2階の席もいいんですよね。」と他愛もない会話のいとぐちに。情報を与えるだけではない、人と人とのコミュニケーションが生まれる、そんな本だと思います。 * 著者:早坂大輔 発行:2023年 BOOKNERD B6版 / 72ページ / ソフトカバー
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『本ばかり読んできたけれど。』 早坂大輔
¥1,500
・ 何かに急き立てられるように、今まで生きてきた人生の自戒を込めて、ここ数年はほんとうに本ばかり読んできた気がする。かつては自分の体を通りすぎてゆくだけだったそれは、成分や滋養、それに少しばかりの毒が自分のなかに蓄積され、 腹にたまっていくようになった。だがそれは、読み手としての成熟とはいかず、ただいたずらに読むことの年月を重ね、歳を取ったことと、子を授かり、 親としての生育の義務を与えられたことが関係している気がする。 (本文より) 『羊をめぐる冒険』『夕べの雲』『娘の学校』『惑う星』……。生活、戦争、子育て、夫婦、商い、社会、環境、地球。ブルーにこんがらがったまま放り投げられた、惑いながら牛のように進むブックエッセイ。 BOOKNERD店主による、書き下ろし9篇(新聞連載3篇含む)を収録した、読書と思索を行ったり来たりする、日記のように書かれた読書エッセイ。 (紹介文より引用) ・ 著者:早坂大輔 発行:BOOKNERD 初版:2024年6月 B6判 / 48ページ
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『いつも本ばかり読んでいるわけではないけれど。』 早坂大輔
¥1,870
岩手県盛岡市にある書店「BOOKNERD」の店主、早坂大輔さんが選んだ本について綴られた14編のエッセイ集。 “ぼくは本を媒介に何かを語ろうとしている” (あとがきより) 甘酸っぱいあの時の気持ち、お子さんに寄り添う優しさ、旅先の異国の空気感、大切な人たちへの思い…。「本」を軸に描かれる早坂さんの物語はまるでショートフィルムのように心地のよい光景が浮かびます。 * 著者:早坂大輔 発行:BOOKNERD 105mm × 178mm / 68ページ
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『生活は物語である 雑誌『クウネル』を振り返る』 木村衣有子
¥2,200
(版元紹介文を引用) 上京して半年も経たない2002年春、クウネルの表紙には大きく「ここから始まる私の生活。」との文言が記されていた。それよりも小さく、誌名の上にちょこんと配置されており、以後、76号までずうっと掲げられるキャッチフレーズ「ストーリーのあるモノと暮らし」よりも、そのときの私には、響いた。 「都市における革新性に対して再発見されたローカルにおける保守性の新しさ」と、ツバメ田中さんは口早に言い「宛先がわからない雑誌だったからこそ、僕のような本来手に取らないはずの存在にまで届いたんですよね」と続けた。それから少しだけ間を置いて、こう言い直した。 「僕にとって初期クウネルは、年代、世代、性別を越えた空き地に突如として現れた小さくて感じのいい家のようだったんです」 (本文より) さよなら、雑誌文化。 ハロー、SNS。 レシピ本。住居。生活。食。モノとの距離。スローライフ。ていねいなくらし。家事。フェミニズム。ジェンダー。読んでいた人たちの、生き方の変遷。 平成から令和へ。 文筆家・木村衣有子がひとつの時代の分水嶺を、雑誌『クウネル』とともに総括する。 文化論のようでいて、極私的な手触りの、ファンタジーと現実を行き来するクウネルと雑誌文化への濃厚なオマージュ。 ・ 著者:木村衣有子 発行:BOOKNERD 四六判変型(188×115) 並製 160ページ
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『地獄のパルタージュ地点』 芍薬アカデミー
¥1,100
会社づとめを辞めて芸人の道を歩むことを選んだ、お笑いコンビ〈写実派〉の芍薬アカデミーさんのエッセイと日記の本。 「苦労もあるけど、希望に満ちた」のようなものでもなく、「この道」を選んだこと、その結果のその後から現在までの日常の中での出来事、出会う人、思うこと、感じることなど、希望のようなものは希望として、苦しいことは苦しいこととして、そのままに書かれていると思います。 たぶん、誰にとっても生きているということは、良いことも、悪いこともどちらもあって、どちらかをどちらかで包み込んで総括できるものでもなく、生きる、あるいは生きているというのは、そういうことだよねという感覚とともに読みました。 誰かの日常や人生のことを本で読むとき、参考としてなぞるよりも(なぞること自体できないし、詮なきこと)、「そういうこともあるよね」と肯定することが、自分を肯定することのようにも思いました。 ちなみに著者の芍薬アカデミーさんは、昨年交点でも出版記念展を巡回してくださった、写真詩集『東京』の詩を担当されたMAIさんです。 ・ (以下、著者による紹介文) 『地獄のパルタージュ地点』 エッセイ8編と2023-2024年の日記をまとめた小冊子。 会社員をやめてお笑い芸人をやると決めた頃、ライブに出演する日々、相方のこと、誰にもしてこなかった話。 地元の新潟から二度目の上京をした。 ままならない生活とは裏腹にわたしはこんな毎日をどこかで求めていたのかもしれない。 光っていて残酷で愉快な失敗に溢れた日々を。 B6サイズ76ページ 2024年11月 発行 ・ 著者:芍薬アカデミー B6版 ソフトカバー 76ページ 初版:2024年11月
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封筒 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥660
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 透け感のある上品な封筒です。 同じ〈TAKAYAMA LETTERPRESS〉の便箋、一筆箋、領収書などにぴったりのサイズです。 ・ 1セット5枚入り size : H90mm × W185mm デザイン:山香デザイン室
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ポストカード 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥275
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ はがきやメッセージカードとしてはもちろん、額装してインテリアとして部屋に飾るのにもよい佇まい。 ふたつの色の版を重ねた表現の絵柄は、 青金と赤金で表現したBOSWELLIA(乳香)と、 グレーと緑で表現したEUPHORBIA(ユーフォルビア)の、2種類の絵柄です。 ・ size : H148mm × W105mm デザイン:山香デザイン室
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便箋 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥660
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 透け感のある上品な紙の便箋です。 ・ 1セット15枚入り size : H170mm × W170mm デザイン:山香デザイン室
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一筆箋 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥880
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 西洋の古書、古物の紙片がイメージされるデザインが8種類。 古書の裏側にさっと一筆。 そんなメッセージがそえられていたら、気の利いた届け物だと思いませんか? ・ 8種類5組 40枚綴 size : H68mm × W160mm デザイン:山香デザイン室
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領収書 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥1,012
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 2枚複写50組 台紙つき size : H68mm × W170mm デザイン:山香デザイン室
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仕切書 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥1,320
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 納品書や請求書、受領書など、内訳の記載が必要なシーンで目的に合わせて使うことができます。 ・ 2枚複写50組 台紙つき size : H136mm × W170mm デザイン:山香デザイン室
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物語が生まれるノート 《TAKAYAMA LETTERPRESS》
¥2,420
SOLD OUT
大分県、高山活版社は1910年創業の印刷会社。 『TAKAYAMA LETTERPRESS』は同社による活版印刷を中心としたステーショナリーブランドです。 「日常に活版を。」をコンセプトに、気負いなく普段使いできる、ひとつひとつ丁寧につくられた文房具です。 ・ 『物語りが生まれるノート』 活字を組んで活版印刷をほどこした佇まいのよい表紙。 やわらかで、ほのかなラフさのある無地のページ。 手製本で一冊一冊丁寧につくられたノート。 手に取り、ペンを走らせる人の数だけ物語が生まれる…… 使うことに喜びが感じられるノートです。 ・ 表紙:活版印刷1色刷り 中紙:無地 W:150mm H:238mm D:9mm 140ページ、手製本仕上げ デザイン:山香デザイン室
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『PIANOSCREAM(CDアルバム)』 repair
¥1,650
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 パンにシマウマ 02 pianoscream 03 selfish 04 埋葬 05 チョコレートストーリー 06 座った目 07 nome *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『IANOS(CDアルバム)』 repair
¥2,200
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 monophonic tour 02 着地するノクターン 03 月立たぬ夜【ニュートンの日記】 04 朔の落下【ニュートンの日記】 05 ケプラーとワルツ【ニュートンの日記】 06 ecrail au chocolat 07 IANOS *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/ianos-2 (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。
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『Sosiranu Piano(CDアルバム)』 repair
¥2,200
◇ repair 絵とトロンボーンの日下明さん、言葉とピアノの谷口有佳さんのおふたりからなる、絵と音と言葉のユニット repair(リペア)。交点でもオープン以来BGMとしてよくCDをかけさせていただいています。 物語を感じる絵単独でもとても目を楽しませてくれますが、そこに言葉が加わると描かれた風景の時が流れ始めるようです。そしておふたりご自身の演奏も重ね合わさると、まるで世界が広がるよう。その意味では、ジャケットやブックレットも含めたCDアルバム作品はrepairさんの世界をより愉しむことができるものかもしれません。(もちろん生演奏もすばらしい!) ◇ 収録曲 01 ソシラヌピアノ 02 ことばの舟着き場 03 光の肖像 04 湖上の旋律 05 宿り木 06 日めくりのワルツ 07 対岸のわすれもの 08 星たちの夜に *以下の別サイトで試聴ができます (再生回数制限あり) https://repair-art.bandcamp.com/album/sosiranu-piano (repairさんにご了解を頂いてのリンクです) ◆単品、もしくは可能な組み合わせのご注文の場合はクリックポスト(ポスト投函)でおとどけします。




